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物語3
なんで瞳あんな顔をしていたんだろう?もしかして・・・・まぁそんな事は無いだろうイヤそう信じたい!でも・・・本当のことを聞きたい!
「ねぇ瞳なんであんな顔してたの?」
「え、えっ何のこと?」
「ほらウチさっき勇気kとメアド交換したでしょ!そのときなんか・・・・」
「本当のことを言っていい?」
「えっ!うん・・・・」
「あのねウチも勇気kのことが好きなんだ・・・」
「えっ!だってがんばってねって」
「そのときは勢い・・・・てッ言うか」
「なんでよぉ・・・・」
涙が溢れてくる
このときアタシと瞳のシグナルがドンドン崩れ初めていった

次の日

あたしと瞳は口を利かないで1時間目が過ぎた・・・・次の科目は・・・体育だイヤだなぁ体育の授業が始まる・・・やっぱ思ったとうりだ瞳はずっと勇気kとはなしている
とっその時勇気kがきて
「もうまいったな・・・樫倉 瞳だっけ?しつこいなぁ」
「はっは・・・・」
いくら好きでも瞳のことを悪く言わないでほしい・・・
「まだ桜井sのほうがいいなぁ」
えっ!なにをいってるんだろぉ!でも嬉しいかも・・・
と、思ってたらその話を聞いていた瞳がものすごい目でにらんできた・・・・
「あっゴメン!次ウチラの番だ!」
「あっ頑張ってきてね!」
「う、うん」
はぁ・・・いつまで続くんだろう?瞳が又話しかけてる・・・


「ねぇ高木k何はなしてたの?」
「色々」
「なにそれぇ!ひどいぃ」
何かワイ子ぶってるんだろう?
「ねぇ樫倉1もう話しかけないでくれる?」
「えっ・・・・!ひどいよなんでそんな事言うの?」
「なんかしつこいんだよね・・・」
「ゴメン!なんか話すの初めてだからなんか舞い上がっちゃて・・・」
「あっ・・・」
「いいんだよ・・・・高木kがそういうなら」
「い、イヤやっぱいいよ・・・俺こそゴメン」
「いいよ!ウチが悪かったし・・・」
「ありがとぉ」
瞳と勇気kが話し終わると瞳はあたしの顔を見てにやっとわらった・・・・
4話へ続く



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【2007/12/23 20:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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