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物語
あの日この野原で、私の憧れの人と出合った・・・
私はまだ小さかったからはっきりと覚えていない・・・
でも一つだけはっきりとおぼえている・・・・
それはあの人は私に「きっと又会える・・・」ていったこと
これだけはなぜかチャント覚えている
何故ああいったのか?初めて会ったのに・・・
いつ会えるの?顔も覚えていないのに・・・

~貴方は今でも私のこと覚えてますか?~

「おはよぉ」
いつもの朝が始まった。
私には家族より大切なともだちがいる。
李埜(りの)だ・・・小学校1年生からずーっと友達だ
李埜とアタシには憧れの先輩が居る・・・
2学年、年上の、神宮 真人先輩だ
サッカー部でかっこよくて・・・なぜかあの人と似ている
でも違うような・・・・とにかく憧れの先輩w
今日は午前中だけの授業だから李埜と遊ぶんだ!
「李埜!今日の1:30にウチの家ね^^」
「おkすぐ行く^^」
これは定番の会話だ。
李埜はすぐ来てくれた。
「おまたせ!雅!」
「ぜんぜんまってないよぉ」
私達はすぐいつも行くアウトレッドに行った。
服を見たり・・・・雑貨を買ったり・・・・・
いつもすることだ・・・・
でも今日は私にとってビックリすることがあった

~1章おわり~
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【2008/02/19 17:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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