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物語
・・・!先輩だぁ
?でも隣の人だれだろ?
「ねぇ李埜!隣の日と見たことある?」
「ない!!雅ある?」
「ううんないよ・・・」
こっちにドンドン近づいてくる。
「おお!後輩達じゃないか^^いつも応援アリガトね^^」
「はぃ!憧れの人にすることをしてるだけですよ^^」
「ははww」
「あの・・・いいですか?隣の方誰ですか?」
「あぁ、オレの弟!」
「えぇ!!!先輩!弟いたんですかぁ」
「うん!」
「李埜以外だったね・・・・」
「うん・・・・」
「これが兄ちゃんの後輩?オレ旬よろしくな!いっとくけどお前らより年上だから」
・・・・似てるあの人と先輩より似てると思うあの人に
もしかして・・・・?
「じゃぁ俺たちもういくから」
「あっ、はぃ」

あのときのあの人は、旬君なのかな?
私の憧れの人は旬君なの?
あの日あの時あった憧れの人

~旬君、今でも私を覚えていますか?~
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【2008/02/20 19:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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